NEWS Archive | IDÉE TOKYO

一部店舗の臨時休業および営業時間変更のお知らせ2021.05.10

平素よりイデーショップをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、イデーショップでは下記の通り一部店舗を臨時休業とさせていただきます。
今後の状況に応じて、休業および営業時間の変更を行う可能性がございます。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

■臨時休業店舗
期間:2021年4月25日(日)~当面の間

イデーショップ 六本木店
イデーショップ 日本橋店
イデーショップ 梅田店
イデーショップ ヴァリエテ 渋谷店
デリエ イデー
アタッシェ ドゥ イデー

配送や商品に関するお問い合わせは、自由が丘店までお問い合わせください。
お問い合わせ窓口
イデーショップ 自由が丘店
03-5701-7555

※再開に関しては、各館に準じて営業再開予定でございます。

■営業店舗(2021年5月10日現在)
イデーショップ 自由が丘店
11:30~19:00 (土日祝11:00~19:00) 
イデーショップ 二子玉川店
10:00~18:00(5/12より 10:00~20:00)
イデーショップ ヴァリエテ 柏店
10:00~20:00
IDÉE TOKYO
10:00~20:00


モリソン小林 作品展"small plants"(東京)2021.04.28

morison kobayashi exhibition"small plants"
モリソン小林 作品展

期間:2021年5月14日(金)~6月15日(火)
場所:IDÉE TOKYO
作家在廊日:5月15日(土)、22日(土)

IDÉE TOKYOでは、5月14日(金)より、モリソン小林さんの作品展を開催します。山麓から3,000Mの稜線まで標高を上げていくにつれ少しずつ植生が変化してゆきます。その過程で見つける小さな植物たちは山頂までの良き道しるべとなります。本展ではそんな小さな道しるべたちに会いに山々を登った旅の記録になります。また、今春開催されました第24回岡本太郎現代芸術賞に出展した作品も一部展示いたします。

morison kobayashi

モリソン小林 morison kobayashi
1995~1999年の間IDÉEに在籍し独立。鉄を主体とした金属で彫刻作品を制作。第24回岡本太郎現代芸術賞において岡本敏子賞を受賞。
http://specialsource.jp/


※お客様および従業員の安全と健康を配慮し、感染拡大予防対策をとっております。
※改札外からのご利用の場合は、JR東日本東京駅を区間に含んだ乗車券類または入場券(140円)をお買い求めのうえ、ご入場ください。
※営業時間を変更することがあります。詳しくは店舗にお問い合わせください。

Life in Art Exhibition(東京)2021.04.21

日常芸術をテーマに、アートを広げるプロジェクト「Life in Art」
2021年7月「Life in Art Exhibition」 開催のお知らせ

イデーでは、2021年7月9日(金)~9月5日(日)の期間、IDÉE TOKYOおよび無印良品 銀座を中心に、アートと触れあうきっかけをつくりだす企画展「Life in Art Exhibition」を開催いたします。

■日常芸術をテーマにアート(=文化)を広げるプロジェクト
「Life in Art」は2011年にスタートしたイデーのアートプロジェクト。日々のくらしの中でアートをもっと身近に感じてもらえるよう、これまで有名無名、時代性、国内外関係なく、クリエイションに共感するアーティストに参加を募り、作品紹介から企画展、コラボレーションまで幅広い取り組みを行ってきました。

プロジェクト発足から10年目となる2021年、「Life in Art」はより多くの方々にアートとの接点、アーティストの活動を紹介していく、WEBサイトのリリースと展示会を開催。リアルとバーチャルがリンクしながらアートの裾野を広げる活動を展開していきます。
本展では、東京都心北東エリアにて開催される芸術祭「東京ビエンナーレ2020/2021」と連携し、同じ期間に3つの拠点でアートをより多くの方に触れていただく機会を作ります。これまでLife in Artが取り組んできた作品展示に加え、新しいアーティストの作品展示やインスタレーション、アートを次の人につなげるオークションなど、多種多様なアート提案を行います。開催場所となるのは、IDÉE TOKYO、無印良品 銀座を中心に、サテライトギャラリーとして千代田区・中央区・文京区・台東区のコーヒーショップなども予定。街のさまざまな場所がタッチポイントとなり、回遊しながらアートと触れあうことができます。

■展示会場
  • IDÉE TOKYO

    IDÉE TOKYO
    無印良品やイデーとつながりのあるクリエイターや作り手が愛着を持って使ってきた品を、その思いとともに次につなげるコネクトオークションを開催いたします。出品者たちの見立ての妙、多種多様な価値観の楽しさも見どころのひとつです。

  • 無印良品 銀座

    無印良品 銀座
    無印良品 銀座をアートがまるごとジャック。アートの展示に加え、ライブペインティングやワークショップ、その他イベントなど、幅広いアートの可能性を銀座から発信します。

  • Satellite Gallery

    Life in Art Satellite Gallery
    「アートをより身近に」をテーマに、コーヒーショップを始めとした街の身近な場所とつながってアートの展示を行います。

Life in Art オフィシャル ウェブサイト
https://www.idee-lifeinart.com/
参加アーティストや作品の紹介、展示情報を発信していきます。一部の作品はオンラインでもご購入いただけます。


■Life in Art Exhibition 開催概要
会期|2021年7月9日(金)~9月5日(日)
会場|IDÉE TOKYO/無印良品 銀座/千代田区・中央区・文京区・台東区の公共空間、店舗などを予定
主催|株式会社良品計画(IDÉE Life in Artプロジェクト事務局)

IDÉE TOKYO
東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東日本東京駅改札内 グランスタ東京 B1F スクエアゼロエリア 48番
https://www.idee-online.com/shop/contents1/ideetokyo.aspx

無印良品 銀座
東京都中央区銀座3丁目3-5
https://shop.muji.com/jp/ginza/

Life in Art オフィシャル ウェブサイト(https://www.idee-lifeinart.com/
Life in Art オフィシャルインスタグラム @ideelifeinart (https://www.instagram.com/ideelifeinart)

※本展開催にあたりましては、お客様および従業員の安全と健康を配慮し、新型コロナウィルス感染拡大予防対策をとっております。新型コロナウィルスの影響により、一部内容に変更が発生する可能性がございます。

【関連イベント】 「東京ビエンナーレ2020/2021」(https://tb2020.jp/

sonor POP UP(東京)2021.04.20

sonor POP UP
期間:2021年4月29日(木)~5月24日(月)
場所:IDÉE TOKYO

IDÉE TOKYOでは4月29日(木)より、レザーブランドsonor(ソナー)のPOP UPを開催します。食肉の副産物であり、厳しい環境基準をクリアした国産のピッグスキンを使用し、植物タンニンでなめした、環境にも使い手にもやさしいバッグや小物。革のキズや色ムラも天然素材ならではの証と考え、その部分も無駄にすることなく裁断から縫製までを手仕事で制作しています。
縫製後に洗い加工を施し独特な風合いを表現したARAIシリーズや、職人による独自の染め技術でこだわりの色に仕上げたSOMEシリーズなど、一点一点表情が異なり経年変化を愉しめる「使いながら育てる」バッグをご紹介します。

  • sonor01
  • sonor02

※お客様および従業員の安全と健康を配慮し、感染拡大予防対策をとっております。
※改札外からのご利用の場合は、JR東日本東京駅を区間に含んだ乗車券類または入場券(140円)をお買い求めのうえ、ご入場ください。
※営業時間を変更することがあります。詳しくは店舗にお問い合わせください。

krank exhibition "QUIET"(東京)2021.04.02

krank exhibition "QUIET"
期間:2021年4月16日(金)~5月11日(火)
場所:IDÉE TOKYO | 入場無料

IDÉE TOKYOでは、4月16日(金)より福岡を拠点に幅広い活動を行うkrankの展示会を開催します。ヨーロッパのアンティークから物語を紡ぎだす、彼らのオブジェやインスタレーションは、観る人を空想の世界へと誘います。
krankが創るファンタジーが東京駅に現れます。

QUIET

ヨーロッパの街の片隅で見つけてきた動物たち。
その動物たちに
明かりを灯したり 椅子に隠れさせてみたり...。
無表情で言葉のない世界
でも時に静かで穏やかな世界。

krank

krank
福岡にあるヨーロッパのアンティーク家具を取り扱うお店 krank(クランク)。 同ビルにあるアパレルや雑貨のセレクトショップmarcello(マルチェロ)とともに、兄の藤井健一郎氏、弟の輝彦氏が手掛ける。
彼らの活動は福岡だけに留まらず、東京での個展をはじめ全国各地で
ライブステージ演出や、ギャラリー活動、プロダクト等のデザインなども行う。

藤井健一郎氏 在廊日: 4月16日(金)、17日(土)
※在廊日は状況により変更になる場合がございます。

※お客様および従業員の安全と健康を配慮し、感染拡大予防対策をとっております。
※改札外からのご利用の場合は、JR東日本東京駅を区間に含んだ乗車券類または入場券(140円)をお買い求めのうえ、ご入場ください。
※営業時間を変更することがあります。詳しくは店舗にお問い合わせください。

柚木沙弥郎 浴衣 "KUTSUROGI" オーダーフェア(東京)2021.03.18

"KUTSUROGI"designed by Samiro Yunoki
柚木沙弥郎 浴衣 "KUTSUROGI" オーダーフェア

期間:2021年4月1日(木)~4月14日(水)
※イデーショップ オンラインは4月15日(木)10:00まで
場所:IDÉE TOKYO※イデーショップ オンライン
※改札外からのご利用の場合は、JR東日本東京駅を区間に含んだ乗車券類または入場券(140円)をお買い求めのうえ、ご入場ください。
※緊急事態宣言の状況により、営業時間を変更することがあります。詳しくは店舗にお問い合わせください。

98歳を迎えた現在も現役のアーティストとして活動を続ける、日本を代表する染色家・柚木沙弥郎氏が、IDÉE TOKYOのためにデザインした浴衣のオーダーフェアを開催します。
暮らしの中でよりくつろげる時間を過ごしてほしいと、柚木氏により"KUTSUROGI"と名付けられた浴衣。職人が手作業で「注染」という染色技法で染め、同じ柄でも一枚ずづ微妙に異なる風合いをお楽しみいただけます。
また、会期中は柚木沙弥郎氏デザインの浴衣の他、帯やバッグなどの小物も販売します。特別な浴衣とともに、豊かなくつろぎのある夏の時間をお届けします。

※お渡しは2021年6月4日(金)以降を予定しております。
※IDÉE TOKYOでオーダーの場合、店頭でお受け取りまたはご配送でお届けします。
※イデーショップ オンラインでオーダーの場合、ご配送でお届けします。

  • Block navy

    ブロック Navy ¥36,300

  • Block gray

    ブロック Gray ¥36,300

  • Alphabet navy

    アルファベット Navy ¥36,300

  • Alphabet gray and yellow

    アルファベット Gray×Yellow ¥38,500

赤木と松林と。(東京)2021.02.12

赤木と松林と。
期間:2021年3月5日(金)~3月30日(火)
場所:IDÉE TOKYO | 入場無料
※改札外からのご利用の場合は、JR東日本東京駅を区間に含んだ乗車券類または入場券(140円)をお買い求めのうえ、ご入場ください。
※緊急事態宣言の状況により、営業時間を変更することがあります。詳しくは店舗にお問い合わせください。

IDÉE TOKYOでは、3月5日(金)より、漆師赤木明登氏と、版画家松林誠氏のコラボレーション展示会「赤木と松林と。」を開催します。
互いにアイディアを出し合い、赤木氏が漆を塗り、そこに松林氏が絵を描くことで作品が完成。
漆が持つ美しい表情に、自由で活き活きとした線画が加わり、これまでにない漆の世界を表現します。
日常の中で漆をもっと身近に愉しむものとして、新たな魅力を感じていただければと思います。お気に入りの一品を見つけに、お越しください。

  • 赤木と松林と01
  • 赤木と松林と02
赤木明登
漆師。1962年岡山県生まれ。中央大学文学部哲学科卒業後、編集者を経て、89年輪島塗下地職人・岡本進に弟子入り。94年独立。現代の暮らしに息づく生活漆器「ぬりもの」の世界を切り開く。主な著書『美しいもの』『美しいこと』『名前のない道』(新潮社)がある。

松林誠
版画家。1962年高知県生まれ。創形美術学校研究科版画課程修了。パリ国際芸術会館に一年間滞在し活動。 セブンデイズホテルプラス(高知)のアートワークをはじめ、ミナ・ペルホネン、ギャラリーフェブなど、日本各地で個展を開催している。

"IDÉE Life in ART" Exhibition(東京)2021.01.14

IDÉE Life in ART" Exhibition
期間:2021年1月29日(金)~2021年3月2日(火)
場所:IDÉE TOKYO併設 IDÉE Gallery | 入場無料
※改札外からのご利用の場合は、JR東日本東京駅を区間に含んだ乗車券類または入場券(140円)をお買い求めのうえ、ご入場ください。

IDÉE Life in ARTは、"日常芸術"をテーマにアートを紹介するイデーのプロジェクト。日々の暮らしの中でアートをもっと身近に感じていただけるよう、有名無名、時代性、国内外関係なく、クリエーションに共感するアーティストや作家の作品紹介から企画展、コラボレーションなど、幅広い取り組みを行っています。そして今回、IDÉE TOKYOに併設するIDÉE Galleryでは、これまでイデーで展示会を行ってきた8名のアーティストを紹介する展示会を開催します。

参加アーティスト
John Blund

井上陽子 Yoko Inoue
コラージュ・アーティスト。京都造形芸術大学・洋画コース卒業。偶然性や自然にできるリズムを大事にして、紙とドローイングを組み合わせ、コラージュ作品を制作。

John Blund

坂本紬野子 Chinoko Sakamoto
1992年生まれ。2016年イギリス、ロンドン芸術大学キャンバウェルカレッジオブアーツ彫刻科卒業。2018年帰国し現在は長崎を拠点に制作。大学在学中に陶芸をはじめ、集めたモチーフや形のインスピレーションを元に手びねりという技法で制作している。釉薬は自ら調合したものを使い、古さと新しさが混在する色とテクスチャーを求め日々実験を重ねている。

John Blund

田上允克 TAGAMI
1944年山口県の農家に生まれる。大学で哲学を学んだ後、29歳で上京。偶然入ったアトリエで絵を描くことの楽しさに取り憑かれて以来、40年以上「時間が足りない」と休む事なく1日平均3~7点の作品を描き続けている。

John Blund

松林誠 Makoto Matsubayashi
高知県生まれ。創形美術学校研究科版画課程修了。パリ国際芸術会館に一年間滞在し活動。セブンデイズホテルプラス(高知)のアートワークをはじめ、ミナ・ペルホネン、ギャラリーフェブなど、日本各地で個展を開催している。

John Blund

モリソン小林 Morison Kobayashi
1995~1999年の間イデーに在籍し独立。インテリアデザインと施工に携わりながら、鉄を主体とした金属や倒木などによる彫刻作品を制作。

John Blund

山口一郎 Ichiro Yamaguchi
画家。香川県在住。セツ・モードセミナー卒業後、イラストレーターとして雑誌広告の仕事に携わる。現在は青山のDEE'S HALLなどで定期的に個展を開催し、海外のギャラリーでも展示会を行う。

John Blund

山根大典 Daisuke Yamane
1984年生まれ。京都市立芸術大学卒業。海や湖で拾い集めた流木や、何かの部品や金属片、家具の端材など組み合わせ、主に動物をモチーフとした彫刻を制作している。

John Blund

柚木沙弥郎 Samiro Yunoki
染色家。1922年東京生まれ。柳宗悦が提唱する「民藝」との出会いを機に、芹沢に弟子入りし染色の道を志す。1955年、銀座のたくみ工芸店にて初個展。以降50年以上にわたり制作を続け、数多くの作品を発表する。フランス国立ギメ東洋美術館、日本民藝館をはじめ国内外で展覧会を開催し、好評を博す。

Monochrome - 白と黒の陶(東京)2020.12.08

Monochrome - 白と黒の陶
期間:2020年12月28日(月)~2021年1月26日(火)
場所:IDÉE TOKYO併設 IDÉE Gallery | 入場無料
※改札外からのご利用の場合は、JR東日本東京駅を区間に含んだ乗車券類または入場券(140円)をお買い求めのうえ、ご入場ください。

IDÉE TOKYOに併設するIDÉE Galleryでは2020年12月28日(月)より「Monochrome - 白と黒の陶」を開催します。
素材、質感、光影、時間、空間によってさまざまな表情を感じることができる白と黒。無彩の豊かさをお楽しみください。

協力: Jikonka 西川弘修

プロフィール
Jikonka
うつわ、骨董、服、食品 衣食住にまつわることの一つ一つを丁寧に選び、使うことで暮らしを豊かにする愉しみを提案するギャラリー。オーナーの西川弘修氏は2000年三重県関宿にギャラリー&カフェ而今禾を開いて以来、2010年に東京都世田谷区にJikonkaTOKYOを、2012年にJIKONKA TAIPEIを出店(2018年にクローズ)。
現代日本の工芸、生活を世界に伝えています。

「天使とチョコレート」展2020.11.12

「天使とチョコレート」展
期間:2020年11月27日(金)~12月25日(金)
場所:IDÉE TOKYO併設 IDÉE Gallery | 入場無料
※改札外からのご利用の場合は、JR東日本東京駅を区間に含んだ乗車券類または入場券(140円)をお買い求めのうえ、ご入場ください。

chocolate

IDÉE TOKYOに併設するIDÉE Galleryでは、11月27日(金)より「天使とチョコレート」展を開催します。

スウェーデンの美術作家 Sverker Eklund(スヴェルケル・エークルンド)が斧とノミだけを使い手彫りで制作した天使は、神秘的というよりどこか愛らしさを感じる彫刻作品です。それに合わせ、国内外で素材や製法にこだわったチョコレートも取り揃えます。

クリスマス・シーズンに、幸運を運ぶ天使と心温まるチョコレートを添えて。
IDÉE TOKYOからのお薦めのギフトです。

※諸事情により、現在チョコレートの販売は中止しております。

Sverker Eklund スヴェルケル・エークルンド
スウェーデンの港町ヨーテボリで活動する美術作家。普段は大きな彫刻を制作していますが、娘が生まれた時に、アトリエの隅にあった余った木材で人形を作ったらとても気に入ってくれて、そこから長年この作品を作り続けています。1年以上乾燥させた丈夫な木を、斧とノミだけで全て手彫りで制作しています。色づけは、中世の美術絵画などで油絵具よりも以前に使われていたテンペラという伝統的な塗料を、金色は23Kの金箔を使用しています。

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