NEWS Archive | Apr. 2022

Sghr スガハラ フェア(渋谷) 2022.04.28

Sghr スガハラ フェア
期間:2022年5月20日(金)~6月20日(月)
場所:イデーショップ ヴァリエテ 渋谷店

イデーショップ ヴァリエテ渋谷店では、涼しげなガラス食器を集めたSghr スガハラ フェアを開催します。
千葉県・九十九里町に工房を構え、職人によって丁寧なものづくりを行う「菅原工芸硝子」。透明感のあるガラス製品は使い手の暮らしに寄り添い、テーブルコーディネートを豊かにしてくれます。お家で過ごす初夏のひとときを、スガハラガラスの食器でお愉しみください。

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菅原工芸硝子
1932年創業。職人の技を生かしたグラスや器などのテーブルウェアの他、ランプシェードやジュエリーも手掛ける。

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菅原工芸硝子

※お客様および従業員の安全と健康を配慮し、感染拡大予防対策をとっております。

SUMMER JEWELRY fair(自由が丘)2022.04.28

SUMMER JEWELRY fair
期間:2022年5月20日(金)~ 6月20日(月)
場所:イデーショップ 自由が丘店

イデーショップ 自由が丘店では、ジュエリーをつけることが楽しくなる夏を前に、イデーでは初の展開となる"_cthruit"をお迎えし、フェアを開催します。夏の素肌を輝かせるお気に入りのジュエリーを見つけに、ぜひお越しください。


■ _cthruit プロフィール
梅田香奈によるガラスジュエリーブランド。英語の「see through it ("見通す")」から名付けられたブランド名のとおり、透明なガラスを通して見えるシルエットと、光を纏うことをテーマとしています。
「見えなかった」ものがだんだん「見えてくる」透明の不思議さ。その境目で曖昧になった輪郭線自体が輝くという体験を、ミニマムでありながら有機的なジュエリーで表現しています。


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sai POP UP(二子玉川)2022.04.28

sai POP UP
期間:2022年5月20日(金)~6月20日(月)
場所:イデーショップ 二子玉川店

イデーショップ 二子玉川店では、ジュエリーブランド・saiのPOP UPを開催します。色とりどりの天然石を使用して作られるジュエリーは、その本来の美しさと自然の力を引き出し、身に着けることで心身の内側からも輝く日々を過ごさせてくれることでしょう。今年の夏はカラフルな天然石を身にまとってはいかがでしょうか。この機会にぜひ、お手に取ってご覧ください。

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■sai プロフィール
フランスで絵画を学んだ後、2004年よりジュエリー制作を開始。きっかけは天然石との出会い。その美しさに魅せられジュエリーデザインをはじめた。石の持つ魅力をシンプルかつ大胆に「自然のものを作品として存在させる」という考えのもと制作を行う。2011年再び渡仏。パリ在住。


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sai


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LUCE MACCHIA POP UP(六本木)2022.04.28

LUCE MACCHIA POP UP
期間:2022年5月20日(金)~6月6日(月)
場所:イデーショップ 六本木店

イデーショップ 六本木店では、ジュエリーブランド「LUCE MACCHIA(ルーチェ マッキア)」のPOP UPを開催します。イタリア語の造語で「光の染み」を意味するLUCE MACCHIA。
ガラスを透過した光が肌に映し出される美しさをと魅力を、ジュエリーとして表現しています。夏の日差しを受け、耳元や首筋を美しく演出してくれる艶やかなガラスのジュエリーを探しに、ぜひお越しください。

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LUCE MACCHIA
彫刻、現代美術を学んできた寺西麻紀が、2012年にスタートさせたガラスジュエリーブランド。
ブランド名であるLUCE MACCHIAは「光の染み」(イタリア語の造語)。ガラスを身に纏うと透過した光が染みのように肌の上に現れる現象を指している。LUCE MACCHIAはその魅力をジュエリーとしてデザインしています。日常に取り入れることでより多くの人々がガラスを通じて自然の美しさ、豊かさを感じて欲しいと願い、一点一点制作しています。


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formuniform POP UP(梅田、新宿)2022.04.28

formuniform POP UP
期間:2022年5月20日(金)~ 6月20日(月)
場所:イデーショップ 梅田店 / アタッシェ ドゥ イデー(新宿)

イデーショップ 梅田店とアタッシェ ドゥ イデーでは、リトアニアのデザインスタジオ"formuniform"が展開するバッグのPOP UPを開催します。通常お取り扱いをしているDrawstring Bagのシリーズに今年の新色Neon Pink(ネオンピンク)や期間限定カラーを加え、豊富なカラーバリエーションをご紹介します。
撥水加工のポリエステル素材で、雨の日も気兼ねなく使えるバッグは、近所へのお出掛けはもちろん、夏のレジャーや旅先でのサブバッグとしても活躍します。サイズ展開も豊富にご用意しているので、自分好みのサイズ・カラーのバッグを見つけに是非お越しください。

formuniform (フォームユニフォーム)
「制服」のイデオロギーに基づいたデザインを提案する、リトアニアのデザインスタジオ。ビジネススーツとエプロンを融合させた作業服を代表作に、そのコンセプトを衣服やバッグのコレクションなどに展開している。

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formuniform


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Hana Akiyama exhibition "greenness!"(自由が丘)2022.04.28

Hana Akiyama exhibition "greenness!"
期間:2022年5月20日(金)~ 6月20日(月)
場所:イデーショップ 自由が丘店
作家在廊日:5月22日(日)、6月18日(土)、6月19日(日)
※在廊中に作品ご購入のお客様には、秋山さんよりサインをしていただけます。

イデーショップ 自由が丘店3階のGALLERY AND BOOKSでは、イラストレーター 秋山花さんの展示会を開催します。やわらかな色づかいで、動物や自然の風景などをモチーフに描かれる秋山さんの作品はどこか懐かしく、静かでやさしい気持ちにさせられるものばかり。お部屋にすっとなじむ心地よさと個性的な表情もそなえた、不思議な魅力があります。今展示では原画作品に加え、好評販売中の描きおろしポスターも一堂に会します。ぜひ初夏の香りを感じにイデーショップ 自由が丘店へお越しください。

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Hana Akiyama

秋山花 Hana Akiyama
イラストレーター。1984年生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。多摩美術大学大学院博士課程前期グラフィックデザイン研究領域修了。書籍、広告、雑誌、Web、パッケージ、CD、新聞等でイラストレーションを手がけ、国内、海外での展示で作品を発表。ニューヨークADC賞銀賞など、国内外で多数受賞。
作品集『"IHATOV" FARMERS' SONG』(2009年PLANCTON)、絵本『ソックモンキーのおくりもの』(2010年講談社)(造本装丁コンクール審査員奨励賞)を出版、等。


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秋山花

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rétela 偶然が重なる夏の装い展(日本橋、柏)2022.04.28

rétela 偶然が重なる夏の装い展
期間:2022年5月20日(金)~ 6月20日(月)
場所:イデーショップ 日本橋店 / イデーショップ ヴァリエテ 柏店
作家在店日:
5/21(土)日本橋店
5/22(日)柏店

イデーショップ ヴァリエテ 柏店とイデーショップ 日本橋店では、"rétela 偶然が重なる夏の装い展"を開催致します。インドの伝統的プリント技法であるブロックプリントの、製作過程において廃棄される下敷き布に着目して生まれた「un fabric series」や、カディコットンを使い、un fabricを再構築して生まれた「Kolkata series」を中心に、夏の装いにピッタリのワンピースやエプロンスカートや傘等幅広くご紹介いたします。作業工程で自然に生まれる模様を活かした、世界にひとつだけの洋服や小物を是非この機会にご覧ください。

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■プロフィール
〇rétela
「ré=再生、再構築」「tela=スペイン語で生地、英語で地球」を意味します。rételaは、誰も見向きもしない捨てられるものと、その土地に根ざした手仕事にフォーカスし、それらを再構築して新しい価値を見出します。2016年よりインドの「ブロックプリント」製作時に廃棄されている下敷き布を見出し、その布を再構築してさまざまなプロダクトに展開しています。何もかも手軽にすぐに手に入る現代において、時間を重ねることでしかわからない愛着や、誰かにとって特別な「もの」や「こと」を旅するように届けています。

〇デザイナー:大越敦子
服飾の専門学校を卒業後、子供服のパタンナーに従事。その後服飾雑貨のOEM、ODMのメーカーにてデザイナー、生産管理として従事後、他業種の造形会社に転職(衣装、着ぐるみ、小道具、大道具等を製作)。造形会社では自分の頭で考え、自分の手を動かして今まで経験したことのない自由な発想のものづくりを経験。その後は鞄メーカの下請け会社にて、鞄職人として従事後、2010年独立。2015年にrételaをスタート。


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竹内真吾 個展 「炻器」(東京)2022.04.28

竹内真吾 個展 「炻器」
期間:2022年5月20日(金)~6月21日(火)
場所:IDÉE TOKYO
作家在廊日:5月20日(金)、5月21日(土)、5月22日(日)

IDÉE TOKYOに併設するIDÉE GALLERYでは、瀬戸で活動をしている竹内真吾氏の個展「炻器」を開催します。手捻りで丁寧に折り重ね、焼き締められた作品の佇まいは静かな陰影も美しく、オブジェの印象が強いながらも、花器や器としての作用もきちんと果たせるように工夫を施し、私たちのもとへ届けてくれます。暮らしに溶け込みながら、作品を感じられる竹内氏の作品をぜひご覧ください。

よく展覧会の会場で私の作品をご覧になっている方から「どんなイメージで作っているのですか」とか、「モチーフは何ですか」とかよく聴かれますが、「具体的なイメージとかモチーフはありません」といつも答えています。実際制作する上で何も持っていません。私の作品制作は、初めは身の回りにある簡単な面白い形が元にはなっていますが、制作するたびにどんどん展開・変化していき、元の形は殆どありません。最近制作している作品も、工房にある土練機つまり土を練る機械から出てきた土を半分に折った形が元になっています。それをパイプ状に繋ぐように色々な形にしてみる所から始まりました。そのパイプにエッジつまり角をつけたり、編み込むように重ねたりしてこの作品ができました。制作方法は土の塊で小さなモデルを作り、それを見ながら紐作りで制作しています。  ーーー竹内真吾
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■竹内真吾 プロフィール
1955 愛知県瀬戸市に生まれる
1982 日本伝統工芸展('85 '86 '87 '88 '94)
1985 長三賞陶芸展長三賞
1986 国際陶磁器展美濃('05'11'14 '17)
1995 日本の陶芸7人展 GALLERY DAI ICHI (ニューヨーク)
2002 アジア太平洋地区国際現代陶芸招待展(台湾)
2005 韓国世界陶磁ビエンナーレ国際公募展特別賞
2006 現代陶芸その未来展 松坂屋名古屋店
2008 重松あゆみ・竹内真吾展 瀬戸市新世紀工芸館
2011 作家たちの古今 20年の歩み 古川美術館 (名古屋)
2012 韓国南原市アジア陶芸シンポジウムに招聘
2016 幽玄日本現代陶芸展(ミラノ)
New South Wales大学AD SPACEにて個展・スライドレクチャー・ワークショップ(シドニー)
The Northern Beaches College(TAFE)にてスライドレクチャー・ワークショップ(シドニー)
現代茶陶展 TOKI織部奨励賞(土岐市)
2018 介末craftにて個展(上海)
2019 楽天陶社Mufey Galleryにて個展
楽天陶社にてワークショップ(景徳鎮 中国)
滋賀県立陶芸の森(信楽)にてゲストアーティストとして作品制作

〇パブリックコレクション
瀬戸市美術館 
鶯歌陶瓷博物館(台湾)
利川世界陶磁センター(韓国)
滋賀県立陶芸の森
モザイクタイルミュージアム(岐阜)


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※改札外からのご利用の場合は、JR東日本東京駅を区間に含んだ乗車券類または入場券をお買い求めのうえ、ご入場ください。

BOHONOMAD POP UP(東京)2022.04.28

BOHONOMAD POP UP
期間:2022年5月11日(水)~5月24日(火)
場所:IDÉE TOKYO

IDÉE TOKYOでは、トルコで生まれたロープサンダルブランド「BOHONOMAD(ボホノマド)」のPOP UPを開催いたします。リサイクル可能なポリプロピレン素材のロープと、天然ラバーのソールでつくられた環境に優しいビーガンサンダルは、軽量で水に強く丈夫であり、機能面も優れています。またユニセックス仕様なこと、スタイリッシュなデザインも魅力的です。
期間中は、通常お取り扱いしているシリーズ以外のラインナップに加え、豊富なカラーバリエーションも揃え紹介いたします。タウンユースはもちろん、これからのアウトドアシーンでも活躍する1足を見つけに、是非お越しください。

sub_tyo_BOHONOMAD_202205.jpgBODRUM ¥9,900(税込)


BOHONOMAD(ボホノマド)
リサイクル可能なポリプロプレン素材を採用した、環境に優しい「ビーガンロープサンダル」を2015年より展開する、トルコ発のフットウェアブランド。トルコのエーゲ海地域に位置する工房にて、1点1点ハンドメイドで製作されています。


※お客様および従業員の安全と健康を配慮し、感染拡大予防対策をとっております。
※改札外からのご利用の場合は、JR東日本東京駅を区間に含んだ乗車券類または入場券をお買い求めのうえ、ご入場ください。

MARUNI COLLECTION with IDÉE(梅田)2022.04.28

MARUNI COLLECTION with IDÉE
期間:2022年5月13日(金)~6月20日(月)
場所:イデーショップ 梅田店

100年経っても「世界の定番」として認められる木工家具をつくり続けるマルニ木工が、プロダクトデザイナーの深澤直人氏と協働し、2008年からスタートしたMARUNI COLLECTION。
「日本から世界に発信する家具」であるMARUNI COLLECTIONを、インテリアブランド IDÉEがコーディネートし、上質でありながら遊びのある暮らしをご提案する特別な企画をイデーショップ 梅田店にて開催します。
会期中は展示販売のほか、深澤直人氏のトークイベント、MARUNI COLLECTIONの新作発表など、盛りだくさんのイベントをご用意してお待ちしております。


〇Topic 1
MARUNI COLLECTION with IDÉE 開催記念トークイベント
深澤直人氏に聞く「デザインとこれからの暮らしについて」

2022年5月15日(日) 15:00~16:00(14:30 開場)

MARUNI COLLECTIONの各シリーズがうまれた背景や、深澤氏が携わってきた仕事の裏話、そして刻々と変化していく暮らしとインテリアデザインの関わりについてなど、深澤直人氏(プロダクトデザイナー)、山中洋氏(マルニ木工社長)、大島忠智(IDÉE ディレクター)の3名が語ります。

MARUNI COLLECTION with IDÉE


会場/うめきたSHIP ホール
 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町4-1 うめきた広場
参加費/1,500円(税込)
参加方法/Peatixよりチケットをお買い求めいただき、当日会場へお越しください。

チケットはこちらから
※席数には限りがあります。上限に達し次第チケット販売終了となります。


〇Topic 2
マルニ木工の歴史をひも解くトークセミナー「MARUNI BRAND HISTORY」
2022年5月21日(土) ①13:00~(60分) ②16:00~(60分)
2022年5月22日(日) ①13:00~(60分) ②16:00~(60分) *各回定員20名

家具メーカーとして知られるマルニ木工ですが、その高い技術力で軍事用品(戦闘機の尾翼など)をも手掛けていたのはご存知でしょうか?あまり知られていない秘話を含め、「世界の定番」と言われる所以を、1928年創業の長い歴史からひも解いてお話しします。また、ご家庭や法人への納品事例もご紹介いたします。

スピーカー/マルニ木工 取締役 社長室 兼 ブランド統括部 部長 土井康義氏
会場/イデーショップ 梅田店 ギャラリースペース
参加方法/イデーショップ 梅田店へ、お電話またはメールにてご予約ください。(無料)
tel:06-6359-2225
email:ideumd@muji.co.jp


〇Topic 3
MARUNI COLLECTION 2022 新作発表
2022年6月2日(木)~6月20日(月)

6月2日(木)からは展示を一新し、2022年 MARUNI COLLECTIONの新作を発表します。
新たに参加したデンマークのセシリエ・マンツ氏がデザインした「EN」シリーズは、円形の天板のテーブルと、丸みのある背を持つ椅子が、優しく親しみのある印象。きめ細かくデザインされた細部が、「EN」の持つ絶妙なバランスでかたちを引き締めています。
また、深澤直人氏がデザインした「HIROSHIMA」のアームチェアには、広々としたサイズが新たに加わり、ゆったりと身体を預けたい人にとって、より快適な座り心地と美しさを実現しています。
そして、2.4mある大きなサイズの無垢天板のテーブル「SETO」は、ダイニングテーブルとしてだけではなく、会議机やパブリックシーンにもよく合うテーブルです。

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〇Topic 4
MARUNI with IDÉE 張り替え相談会
2022年6月4日(土) / 6月5日(日) / 6月18日(土) / 6月19日(土)

愛用し続けているお手持ちのマルニ木工のソファやチェア。張地が汚れたり傷んだりしていませんか?更に永くお愉しみいただくために、張り替えでメンテナンスを行いましょう。期間中にご相談いただくと、マルニ木工の張地以外に、今展示会のためにイデーが国内外のファブリックブランドからセレクトしたおすすめの張地での張り替えを承ります。特別なこの機会をぜひお見逃しなく。

会場/イデーショップ 梅田店
参加方法/イデーショップ 梅田店へ、お電話またはメールにてご予約ください。(事前予約制・相談無料)
tel:06-6359-2225
email:ideumd@muji.co.jp
※上記日程以外をご希望の場合はご相談ください。
※ご予約時にお持ちの家具の型番、現状画像をご用意いただきますとスムーズにご案内できます。

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マルニ木工は1928年に創業された日本の木製家具メーカーです。
「木」を知り尽くしたマルニ木工が作るべきものとは何か。
原点に帰り、2008年より深澤直人との協働をスタートした「MARUNI COLLECTION」。
国際的なデザイン感覚と日本独自の木に対する美意識、そして精緻なモノづくりの技が融合したこのプロダクトは、
マルニ木工にしか生み得ない「日本から世界に発信する家具」であり、匠の技が生んだ美しさの結晶です。
そして、2010年より深澤直人をアートディレクターとして迎え入れ、
2011年には新たなデザイナーとしてジャスパー・モリソンが加わり、年々その世界観を広げています。
100年経っても「世界の定番」として愛される家具を目指し今日も木と向き合い、モノづくりに励んでいます。

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