IDÉE MARKET SPECIAL「自由が丘 初夏のよそおい」2021.04.28

IDÉE MARKET SPECIAL
「自由が丘 初夏のよそおい」
日時:2021年5月23日(日)11:00~日没まで(雨天時5月30日に順延、5月30日雨天中止) 場所:イデーショップ 自由が丘店 1Fエントランス

※今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、開催内容の変更や開催中止となる場合がございます。

イデーショップ 自由が丘店では、1F屋外エントランスにて「初夏のよそおい」と題してマーケットを開催いたします。初夏にふさわしい4ブランドが出展します。身に着けるとワクワクするアイテムばかり、お気に入りの商品を是非探しにいらしてください。

■serialnumber(千葉)
―足しすぎず 引きすぎず 心地よく―
自然体ながらも自身のこだわりを表現できる大人の女性に向けたヘアアクセサリーブランド。使い込む程に深い輝きを増す真鍮やsilver素材を無垢のまま使用し、シンプルな形状の中にも丁寧な手仕事の暖かみを感じられるようひとつひとつにシリアルナンバーを刻印し、質感やバランスにこだわってデザインしています。

■točit(広島・尾道)
人、モノ、出逢いを大切に紡いでいきたいという想いをこめて、広島県尾道でスタートした帽子のブランド。年齢に、性別に、時代に、あらゆる概念に"線は引かない"をコンセプトに、1枚1枚丁寧に縫いあげています。
いつの時も「そこ」に在ることが日常となりますよう。

■Douze(富山・氷見)
好奇心をカタチに!
素材・サイズにあえてとらわれず、レザー・セラミックなど様々な素材とカタチを組み合わせ、デザイナーの好奇心をそのままカタチに落とし込んだジュエリーに大胆な布づかいが特徴的なバッグ。色鮮やかなDouzeの世界を是非お手にとってお楽しみください。

■Funatabi atelier(神奈川・葉山)
"Creative journey in the everyday 日常の中の創造の旅"をコンセプトに、クラシカルな技法を用いながら、新しく柔軟な絵画の様な布を目指す手染めのテキスタイル。日々現れる芸術的な一瞬を布に染み込ませます。
フナタビという名前の由来は、すぐには目的地にたどり着かなくとも、その道のりこそが豊かな旅であったという経験と、手数と時間の蓄積を慈しむ制作工程とを、重ね合わせて名付けられました。

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